ブログを書き続けるコツ 時間がない人が書く方法

時間

ブログを書く時間がないというあなたへ

 

どうしてもブログを書く時間がない!

やること多すぎてブログに手が回らない!

悩み

そんな人に、是非今日の記事は読んでほしいです。

書けない理由がきっとわかるはず。

書く時間がない!と思い込んでいるだけなのが原因なことが多い

ブログを書く人って、やっぱりネット世界に浸ってからたどり着くパターンが多い。

だから情報収集もネットからですよね。

ボクももちろんその一人。

 

そうすると先に成功しているブロガーさんの公開情報にたどり着くわけなんです。

よくあるブロガーさんの記事を書くコツ
  • 質より量だ
  • 量より質だ
  • タイトルに則した結末にする
  • 同じテーマの単体記事をまとめた記事を作ると検索に強くなる・・などなど

 

上に挙げたどれもが重要で大切なことばかり。

ですが、時間がなくて書けない!って人には書き続けるクセをつけることのほうが重要。

時間がない!って言ってる人がそもそも実績のあるブロガーに合わせる事自体に無理があります。

 

キャッチボールさえできない人が、プロ野球選手のスケジュールを組んでもこなせる筈がありません。

まずは草野球ができるレベルになりましょう。話はそれから。

時間

書く時間がないという意味がそもそも人によって違う

①時間がない。という事にしてるけど、そもそもやる気がない

全くやる気が出ないのなら、そもそもやる必要がないですよね。

火種がないのに火は起こせませんから。

 

まずはきっかけを作りましょう。

あなたは何のためにブログを書くんですか?

 

ブログを書くことがゴールな人は、たぶん長く続きません。

 

 

なぜなら、ブログを書いた時点で目標は達成されてるから。

 

達成されない目標があるからこそ人は頑張れるんです。

②記事の文字数を気にしすぎた結果、時間がないという人

アンドロイド

グーグルの検索に引っかかるには1000文字は最低でも欲しい。というのも良く言われます。

文字数を気にするあまり、1000文字書くには1時間必要で1時間確保できないから書けない。とかなってません?

 

別にいいんですよ。100文字だろうが、200文字だろうが。

 

書けない。っていうのは0文字ですからね。

これ普通に考えて最低最悪でしょ。

何もしてないのと同じ。ってか何もしてないw

 

5分の時間も取れない人なんてこの世にはいませんよ。

 

まとまりがなかろうが、ツイッター並みの文章の短さだろうが書くこと。

1がなければ1000も1万もないです。

③できない理由を考えるより、どうやったらできるか考えて

人の時間は1日平等に24時間。

それをどう使うかは自由です。

睡眠時間を削るとか、効率よい方法を探るとか。そんな情報は巷にあふれてるのでいちいち言いません。

 

1から始めたブロガーとしての、自分なりの目標を作りましょう。

 

プロのブロガーの意見を収集しつつ、それを自分なりにアレンジして使うんです。

今は他人の真似だけじゃ生き残れない世界。

真似しつつも自分の考えを反映させた目標に作り変えてコツとして捉える。

 

●●だからできない。っていう思考は自分の人生にとってマイナスでしかありません。

○○したらできるかも!って考えようぜ。

 

その先に素敵な未来がきっと待ってます。

まとめ

時間がなくてブログを書く時間がない!という事について突き詰めて考えれば、そんな人はいません。

というのはなぜかというと、その人に合わせてハードルを下げればいいだけだから。

ブログ時間がない人の理由
  • やる気がなくて時間がないと言ってるだけ
  • 時間に対してガチガチの固定概念をもっている
  • ネガティブ
考えるべきこと
  • そもそもやる気があるのかどうか?
  • ブログを書くことがゴールになってないか?
  • ブログを通じて、その先に目標があるか?
  • ブログ記事が1000文字以上は参考数値。
  • できない人は100文字だっていいんだよ!
  • 出来ない理由を探すよりそうやったらできるか考える